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パートナーナース

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積極的に声をかけ、話しかけやすい雰囲気を。

松井 優花 2C病棟/2015年入職

新人看護師が困っていること、聞きたいことがあるのに、先輩に話しかけにくいからという理由でひとりで抱え込んでしまうのは、とてもかわいそうなことだと思います。だから滋賀医科大学医学部附属病院ではサポーター看護師はもちろん、たくさんの先輩たちが積極的に新人看護師に声をかけ、話しかけやすい雰囲気をつくるようにしています。また、日常的に必要な看護は自然と身についていきますが、珍しいケアは待っていてもなかなか関わるチャンスは巡ってきません。新人看護師の理解度や達成度などを踏まえた上で、勤務の日にそういった機会があれば積極的に挑戦をさせてあげるようにすることもサポーター看護師の大切な役割だと思っています。私たちの病院は急性期から終末期まで、幅広い看護を学べる環境にあります。さらに認定看護師をはじめとした各分野のエキスパートも多数在籍しており、高い知識、技術を学ぶことができます。看護師としてどんどん成長していきたいと思うなら、選んで間違いないと思いますよ!

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